BLOG

発信スタイル

発信スタイルで一番大事なのは、自分の心が喜ぶ方法を選ぶこと。

理論的にブログやSNSを書いたり、目標を数値化することはとても大事。
でも、意義があるからと言って、あなたのブレーキになっているとしたら・・?
理論的な発信と自分の書きやすい発信。どちらの良さも知って、どう行動するのが良いのか、今回はお伝えしたいと思います。


理論的なお話や目標の数値化は大事!でも・・・


 

今月は、3名が新しく継続プロデュースをスタートします♡


>>継続は体験プロデュースでお悩みをお聞きしてから、ご提案させていただいています!

 3名のうちお2人は、それぞれ教室・サロンを続けながら、私と同じように自宅での開業コンサルをしていきたい!という方。 
自分だけが自宅起業を成功させるのではなく、この働き方の楽しさや成功の秘訣を多くの人に広め、上手くいくお手伝いをしていくってすごくいい仕事ですよね♡ 

ノートとコーヒー

 今日のクライアントさんは、実は私のプロデュースの前に別のコンサルで学んだことがある方なのですが、その時のコンサルさんに指導されたことが頭の中に残っているみたいで… 

「数字を出さなくちゃダメ!」
「理論的に書かなくちゃダメ!」
「ふわっと書いても伝わらないよ!」

そんなことを言われたみたいなのです。  

もちろん、そのコンサルさんの言っていることは私も正しいと思うのですが、あまりそこに囚われすぎちゃうと発信が楽しくなくなってしまうんですよね( ;  ; )

実際にブログの更新が止まってしまうらしく…

ブログの更新が止まるとか、何かが心のブレーキになってしまうような状態は好ましくないですよね。

悦子さん

成果が出やすい=あなたらしい ではない。


 

 私も時には理論的にブログを書いた方がいいと思っているし、数字で見せると根拠立てて伝えることができるというのは分かっています。 

そういう書き方をした方が、成功するのは早いです♡
そのスタイルが楽しい人もいます。


 でも、楽しくない人もいる!!!笑  

発信スタイルで一番大事なのは、自分の心が喜ぶ方法を選ぶこと。

「別にこれを伝えたいわけじゃないのにな…」と思いながら書いた記事で、本当に伝えたいことが伝えられるとは思えません( ;  ; ) 

 このクライアントさんは「自分らしい柔らかい言葉で、しっかり表現できるようになりたい!」と言ってくれています♡

 うんうん^^ 私も、そのお手伝いがしたいです。 

 成功するためにはいろんなやり方がありますが、どれも選択肢の一つに過ぎません♡ 


【どうして理論的に書くべきなのか】【どうして数値を入れるべきなのか】という理由までしっかり理解して、そのやり方の素晴らしい点を把握した上で、自分に合う・合わないを判断するといいかなと思います。 

私は、これからこのクライアントさんの独自の発信スタイルを作っていくお手伝いができると思うと、本当にワクワクが止まりません! ^^

高橋悦子

まずは自分を知るところから♡


 

【自分の心が喜ぶ方を選ぶ】って、言葉にするのは簡単ですが、要するにどうどういうことか?と言うと、

【自分が心地よいと思う方を選んでいるかどうか?】

ということなのです。

悦子さん

ただなんとなく日々を過ごしていると、自分の【好き】【嫌い】さえ、わからなくなってしまったりするのは、よく聞く話です。

人生は、大小さまざまな選択の連続です。

その選択を、ただなんとなく選ぶのではなく、一旦立ち止まって「本当にこれがいいのかな?」「本当はこっちが良いって思ってないかな?」など、自分自身に問う習慣を持つことがとっても大切になってくるのです^^


その結果、【何を選ぶか】が大事なのではなくて、【選んだ道をいかに楽しむか】が大事^^

つまり、自分で選んだ感と、選んだものをとことん楽しみ正解にしていく心意気がとっても大事なのです。


まとめ


 

あなたが発信していること。あなたの発信スタイル。それ、あなた自身の心は喜んでいますか? 

 誰かを喜ばせる前に、まずは自分を喜ばそう♡

 一つのやり方に固執しすぎなくて大丈夫ですよー^^


楽しみながら理想を叶える♡
自宅起業プロデュース
funcrea(ファンクレア)代表 高橋悦子


公式メルマガ読者1200人【高橋悦子の無料公式メルマガ】
楽しみながら、好きなことをしてお家で働くヒントをお届けしています♡
ぜひご登録ください♡

関連記事

  1. 対談第一弾
  2. ヒント
  3. お問い合わせの事実
  4. 仕事選びの最優先事項
  5. 自宅教室

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP